• 伊丹店ショールーム
  • 【伊丹市】キッチン水栓交換で毎日の使いやすさアップ!LIXIL「SF-HB442SYXA」施工事例

伊丹店ショールーム

【伊丹市】キッチン水栓交換で毎日の使いやすさアップ!LIXIL「SF-HB442SYXA」施工事例

s669x9999_394.jpg
こんにちは!
ニッカホーム伊丹店です。

今回は伊丹市稲野町で、キッチン水栓交換リフォームを行いましたのでご紹介します。

長年ご使用されていたキッチン水栓を、LIXIL キッチン水栓金具「SF-HB442SYXA」へ交換しました。約1時間の工事で、使い勝手が大きく向上し、毎日の家事がより快適になりました。

Before

s669x9999_162.jpg


After

s669x9999_390.jpg

施工内容

施工場所
伊丹市稲野町

工事内容
キッチン水栓交換

商品
LIXIL キッチン水栓金具
SF-HB442SYXA

工期
約1時間

費用
43,000円(税込)
 

お客様のご要望

  • 水栓が古くなり使いづらくなってきた
  • 水漏れする前に交換したい
  • 見た目もきれいにしたい

リフォームのポイント

今回採用したLIXIL「SF-HB442SYXA」は、シンプルで使いやすいシングルレバー水栓です。

レバー操作が軽く、吐水・止水もスムーズになり、毎日の調理や洗い物が快適になります。既存のキッチンにも馴染みやすいデザインで、短時間で交換できる人気の商品です。


キッチン水栓交換のメリット

キッチン水栓を新しくすることで、次のようなメリットがあります。

  • レバー操作が軽くなり、毎日の使い勝手が向上
  • 水漏れや故障のリスクを軽減
  • 節水性能が向上し、水道代の節約につながる
  • キッチン全体が明るく清潔な印象になる
  • 約1時間で交換でき、生活への影響が少ない

「まだ使えるから」とそのまま使用される方も多いですが、水漏れが発生する前の交換がおすすめです。

関連記事はこちらもチェック!

 

水栓リフォームをご検討中の方におすすめの記事をご紹介します。

【伊丹店】

▼ 洗面台の蛇口交換で水まわりを快適に!KVK 2ハンドル混合栓「KM66G」へ取替
https://itami-nikka.com/blog/staff_4232/kvk-2km66g.html

▼ キッチン水栓交換で毎日の家事がもっと快適に!LIXIL「クロマーレ」へリフォームしました
https://itami-nikka.com/blog/staff_3469/lixil-2029.html
 

【豊中店】

 

▼ 水栓交換の時期はいつ?交換サービス・放置するリスク・費用相場をリフォームのプロが徹底解説!
https://toyonaka-nikka.com/blog/staff_3301/post-45962.html

▼ キッチン水栓を1時間でお得に交換!クリナップ製水栓へ取替工事
https://toyonaka-nikka.com/blog/staff_3301/1-283.html
 

伊丹市で水栓リフォームをご検討の方へ

ニッカホーム伊丹店では、

  • キッチン水栓
  • 洗面台水栓
  • 洗濯機用水栓
  • 戸建てリフォーム
  • マンションリフォーム

まで幅広く対応しております。

現地調査・お見積りは無料です。

伊丹市・尼崎市・宝塚市・川西市周辺で内装リフォームをご検討中の方は、ぜひニッカホーム伊丹店までお気軽にご相談ください。

スタッフ一同、皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

リフォーム&増改築 ニッカホーム 伊丹ショールーム

【フリーコール】0120-66-7549

【伊丹ショールーム対応エリア】伊丹市、西宮市(一部を除く)、川西市(一部を除く)、尼崎市、宝塚市全域

【Web問合せ】https://www.nikka-home.co.jp/contact/?nishinihon=itami

【住所】伊丹市大鹿7丁目23

【定休日】なし(ゴールデンウイーク・夏季休暇・年末年始を除く)

【駐車場】あり

 

お風呂、洗面化粧台、キッチン、トイレ 水廻り

大工工事、内装工事、クロス貼替、ハウスクリーニングなど 

外壁塗装、屋根工事、玄関工事、エクステリア工事、外構工事など

水栓、換気扇、コンロ、網戸、小工事など

水廻りから幅広く行っています。

是非お問い合わせください!

 

LINEでの御見積依頼も承っておりますので、時間をかけたくない方も

ご活用いただけます!!まずは友達登録から → LINE

↓↓QRコードからでも↓↓

QR Code

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


この記事を書いたスタッフ